株式会社 太陽画廊

現代の巨匠展 2006年

Now Printing

・上村淳之
・大沼映夫
・大山忠作
・織田広喜
・絹谷幸二
・清原啓一
・芝田米三
・島田章三
・中路融人
・那波多目功一
・平山郁夫
・福王寺法林
・松尾敏男

<京阪/大阪>

第1回 涛の会 2006年

梅原幸雄
倉島重友
清水由朗
高橋秀年
西田俊英
松村公嗣
村上裕二
(敬称略・五十音順)
<太陽画廊/大阪>

西藤哲夫日本画展 2005年

春・秋の院展出品作に加えて地元の風景など50余点を展観いたしました。
<大和/高岡>

夢見る力は生きる力 絹谷幸二展 2005年

金色に染められた雲海のなかに聳え立つ富嶽。それを照らし続ける月と旭日。
画家の描く世界は極彩色が躍動し、光と生命力に溢れて、見る者に元気や勇気を与えてくれる。
本展のために描きおろされた新作26点を加えた約50点を一堂に展観いたしました。
<京阪/大阪>

吉岡正人展 2005年

ベートーベンの交響曲第6番「田園」を参考に、『自由』『希望』『豊穣』を標題として開催の運びとなりました。
標題を享けた3作品を中心に、新作40点を展覧いたしました。
<太陽画廊/大阪>

詩情あふれる油絵の世界 田染幸雄展 2005年

Now Printing

<山陽/姫路>

季彩詩心 高橋秀年展 2005年

四季の移ろいを鮮麗な色彩と独自の構図で描く画家の代表作と新作30余点を一堂に展観いたしました。
<大和/金沢>

清原啓一洋画展 2005年

画家の永遠のテーマである鶏、故郷・剱岳、信州の山々、明るく趣のある静物や花など。六十年にも及ぶ画業の足跡をたどる代表作と新作60余点を一堂に展観いたしました。
<大和/金沢・富山>

琥珀色の時間 蛭田均展 2004年

琥珀色と郷愁に包まれた世界は、見る者をひとときの遠い時間の旅へといざないます。
新制作展に出品された大作から最新作までを一堂に展観いたしました。
<京阪/大阪>

小川恒雄展 2004年

豊かな四季と風土のなかで、人と自然の語らいを描く画家の作品20余点を展観いたしました。
<京阪/大阪>

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